▼<喜> これでも『最高に喜んでいる』、 ねこの『ジャックくん』

2015年12月にジャックの動画を投稿していたが、その動画が最近に
なって注目を浴びているのだ。一度聞けば、その理由が分かるだろう

このジャックの鳴き声に対して、「バリー・ホワイトみたいな声
を出すなんて信じられない」、「ジェームズ・アール・キャット
(ダースベイダーの声の人)に改名すべきね」とのコメントも。

ジャックの飼い主は、このネコの声が低い理由を「喉頭麻痺」
のせいだと説明している。しかし、この動画を見た人の中には、
本当にこのネコの声なのか疑問に思っている人もいるようだ。

▼<怒> 『マジでお怒り』の、ねこの『茶色さん』

この日、前日の夜に逃げて朝帰りをした茶色くんを娘さんが捕獲。
しかし、まだ遊びたかったのか、茶色くんが「はにゃせ~!」と抵抗
したそう。

必死にみえる姿にTwitterでは、「表情といいポーズといい
パーフェクト」「なにするんだ!この野郎感がヒシヒシと伝わって
きます」といった声が多数寄せられている。

▼<哀> いつも『哀しいの?って聞かれちゃう』、ねこの『ルフくん』

目の上の毛流れのせいで泣きそうな目に見えてしまっている
ようです。

ルフさんは飼い主のマギーさんと同じ柄のねこのバーハーさんと
バーディーさんと暮らしています。

兄弟達は、こんな泣き顔ではないそうですよ。

▼<楽> もはや達人の域 『カンフーを楽しむ』、『野良猫さん』

近くに仲間と思われる野良猫がいても、おかまいなしにポーズを
キメまくる。

カメラ目線で裏拳をかまして飛び蹴り、からのひねり蹴り。次の
動きに備えて腰を低くして立ち、両手を構えるかの姿勢は格闘家
そのもの。