【話題】留守番中のペットとお話ししたり、おやつをあげたり、レーザーポインターで猫じゃらしもできるペット用カメラが発売(写真あり)

1:ニライカナイφ ★2017/04/05(水) 00:42:24.61 ID:CAP_USER9.net
ペットが留守番中に何してるか、気になりませんか?
エイサーは、スマートフォンで操作するペット用のワイヤレスプレイカメラ「PAWBO+」(パウボプラス)を4月11日に発売します。
本体価格は2万9800円(税別・以下同)です。

PAWBO+は、iOS / Android向けの専用アプリ「Pawbo Life」で操作するワイヤレスカメラです。
スマートデバイスを使って離れた場所からペットに話しかけたり、おやつをあげたり、遊ぶことができます。
最大8台のスマートフォンまたはタブレットと接続でき、離れて暮らす家族や親戚と一緒に、ペットを介したコミュニケーションが図れる点も売りにします。

主な機能は次のとおりです。

「写真&動画撮影」
「いっしょにおはなし」
「おやつディスペンサー」
「ねこじゃらしレーザー」
「しつけにも役立つ効果音」

「写真&動画撮影」は、内蔵カメラで、家にいるペットの様子をHD(1280 x 1080)解像度の写真と動画で記録できる機能。
撮影したデータは、アプリ内から直接SNSにシェアすることもできます。
なお、動画を保存するためには、DropboxまたはGoogle Driveのアカウントが必要です。

「いっしょにおはなし」は、PAWBO+の内蔵マイクでペットに話しかけられる機能。
また、内蔵スピーカーも搭載し、ペットの声を聞くこともできます。

「おやつディスペンサー」は、スマートフォンで遠隔からおやつを出せる機能。
PAWBO+の本体内に9回分のおやつをストックでき、専用アプリのおやつボタンをタップすることで、コロコロと出てきます。
トレイは取り外し可能なタイプで、いつでも清潔に楽しめる点も売りにします。

「ねこじゃらしレーザー」は、内蔵するレーザーポインターを活用して、留守番中のペットと遊ぶことができる機能。
ポインターは自動または手動で操作できます。レーザーポインターの点をめがけて、ペットが動き回るというわけです。

「しつけにも役立つ効果音」は、ワンちゃん、ねこちゃんの気を引くという効果音を内蔵。
「小鳥のさえずり」「ねこ(3パターン)」「ポリオレフィン袋(レジ袋)」「ねずみ」の6種類です。
効果音を使い分けることで、しつけにも活用できるといいます。

なお4月11日の発売に先立ち、4月4日?4月10日までの期間限定で先行予約販売キャンペーンも実施します。
リンク先のAmazon、およびAcer Direct楽天市場店で予約購入すると、通常販売価格2万9800円のところを1万円引きの1万9800円で購入できます。
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